投稿者: shin2sasa

  • 6月の六義園

    6月の六義園は、アジサイとサツキが主役の季節です。「初夏の六義園~さつきと和のあじさいを楽しむ~」が2025年6月15日(日)まで開催されます。六義園には約15種1,000株のアジサイと約200株のサツキが植えられています。特に、日本古来のヤマアジサイを中心に、江戸時代から親しまれてきた古品種のアジサイが見どころです。西洋アジサイのような手毬咲きではなく、可憐な額咲きが特徴です。

  • 6月の旧古河庭園

    6月の旧古河庭園は、「春のバラフェスティバル」が2025年6月30日(月)まで開催されており、バラの見ごろが続いています。約100種類200株ものバラが華やかに咲き誇る洋風庭園を楽しむことができます。6月上旬は一番花の見頃が終わり、二番花が咲き始める時期で、一番花とは異なる種類のバラや蕾も同時に楽しめます。庭師の方が毎日手入れをしており、6月中は綺麗なバラを楽しむことができます。

  • 飛鳥山の「飛鳥の小径」のアジサイ

    飛鳥山の「飛鳥の小径」は、東京都北区にある飛鳥山公園の西側、JR京浜東北線の線路沿いに位置する小径です。特にアジサイの名所として知られています。約350メートルにわたって、約1,300株から2,000株もの様々な種類(約10種類〜50種類以上)のアジサイが咲き誇ります。水色、青、ピンク、紫など色鮮やかなアジサイが美しいグラデーションを作り出します。アジサイの見頃は主に6月上旬から中旬頃です。また、小径のすぐ隣をJR京浜東北線の電車が走るため、アジサイと電車のツーショットを撮影できるのが特徴です。鉄道ファンにも人気のスポットです。

  • 西巣鴨駅をスタート

    都営三田線西巣鴨駅をスタートします。都営大江戸線牛込柳町駅まで少し遠回りをしながら約9.9kmを歩いてみたいと思います。

  • 麻布十番駅に到着

    都営大江戸線麻布十番駅に到着しました。都営大江戸線飯田橋駅から少し遠回りして約9.6kmを歩いてきました。

  • 表参道

    表参道は東京都渋谷区に位置します。この通りは明治神宮の参道として整備された歴史を持ちながら、現代のファッションや文化の発信地としても知られています。 おしゃれなカフェや多国籍料理のレストランも充実しており、グルメな楽しみ方も魅力のひとつです。

  • 神宮前交差点

    東京都渋谷区にある明治通りと表参道が交わる交差点です。東急プラザ原宿「ハラカド」と対面に位置する東急プラザ表参道「オモカド」があります。

  • 竹下通り(明治通り竹下口交差点)入口

    東京都渋谷区原宿にある竹下通りは、全長約400メートルの歩行者専用商店街です。原宿駅竹下口から表参道方面へと続くこの通りは、個性的なファッションやユニークなショップが立ち並び、若者や観光客に人気です。カラフルな洋服店、アクセサリーショップ、スイーツスタンド、キャラクターグッズの専門店などが密集し、原宿ならではのポップカルチャーを体感できます。「クレープ」や「レインボーわたあめ」などの食べ歩きグルメも観光の楽しみです。

  • 聖徳記念絵画館

    聖徳記念絵画館(しょうとくきねんかいがかん)は、東京都新宿区の明治神宮外苑にある美術館です。明治天皇と昭憲皇太后の偉業を記念して、1926年(大正15年)に創建されました。館内には、明治維新から明治天皇の崩御までの重要な出来事が描かれた、日本近代史に関連する大規模な壁画が展示されています。建物自体も壮麗で、堂々とした石造りの外観が特徴です。周囲の緑豊かな景観と調和し、静謐な空間を提供しています。

  • 外濠公園

    外濠公園(そとぼりこうえん)は、かつて江戸城の外濠の一部を利用して造られた細長い公園です。JR中央線・総武線の飯田橋駅から四ツ谷駅にかけて約2キロメートル続き、緑豊かな景観と歴史的な雰囲気が特徴です。散策に最適で、春には桜の名所としても知られ、多くの花見客で賑わいます。